創価学会について
2023年01月05日
大石寺も創価学会も縁がないもので。
縁しなくてよかったなと。。
顕正会は、まあ、あれですよ。
一つで済んでよかったなと。
日蓮正宗系の組織でも、創価学会は巨大なので目立ちます。
久しぶりに創価学会サイトをのぞいてみました。
一つ一つ取り上げませんが、やはり仏法よりも人の数とか、目に見えるものを重視して、それが仏法だと勘違いしてるんじゃないでしょうか。
勝負とかいう言葉、好きですよね。
数で勝負だと思ってる?
「日蓮がたましいをすみにそめながしてかきて候ぞ 」(経王殿御返事・真蹟なし)。
南無妙法蓮華経日蓮が南無妙法蓮華経創価になってませんか。
人はいるんだろうから、もっと真面目にやったらと思う。
御書の研究とか。
謗法だ謗法だと言ってたら、真蹟を保存するお寺にも伺えませんが。。
そういうのを真面目にやってたら、ああ、自分たちは間違っていたと気がつく日も来るのでは。
箱根駅伝で創価大学の名前を見かけるようになりましたね。
創価大学駅伝部監督・榎木和貴氏の「創価大学駅伝部は「自主性」「考える力」を持てる選手の育成を目的として日々活動しております。」という言葉を創価学会員に贈ります。
組織の言いなりではなく、自分の頭で考えましょう。
会員が組織を変えてもいいじゃない。